
| 団体名称 | 紹介文 | 代表者名 | |
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| 越後妻有里山協働機構 | 越後妻有里山協働機構は、越後妻有の里山を舞台に3年に1回開催される国際芸術祭「大地の芸術祭」で培ったネットワークや、現存する作品群・拠点施設を活かし、通年観光、都市と地域の交流の促進に向けた活動を行っています。 具体的には、(1)里山の知恵を伝える学びと遊びのプログラムの企画実施、(2)空家・廃校の再生とそれによって生まれたレストラン・宿泊施設・美術館の運営、(3)里山に点在する200点にのぼる作品・拠点を巡る里山アートツアーガイド、(4)妻有ファンクラブの募集・運営、(5)棚田オーナー制度、(6)地元産品とデザイナーをマッチングしリデザインするグッズの開発など、都市と地域の交換・交流のコーディネートを行ってます。 |
若井 明夫 | |
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出典:阿蘭ヒサコ、冨部志保子著『いつだって、そばにいるよ。』NTT出版