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ドコモ奨学金

社会的養護出身者とアジア諸国からの留学生に対する経済的支援事業

Activity Report

入学報告

202005/22

2020年度ドコモ奨学金(社会的養護出身者): 3期生 入学報告

R.Iさん
将来の夢:シルバージュエリーのクラフトマン

私は、今年、夢であったジュエリーの専門学校に無事入学することができました。
施設を退所し、一人暮らしを始めつつ、専門学校へ通うことには様々な不安がありました。
一番の不安要素は、やはり金銭面でした。そこを、ドコモ奨学金でカバーできたので、不安が軽減し、新しい一歩を踏み出すことができました。

これからは、たくさんの方々に支えられていることを胸に、しっかりと学びたいことを吸収していきたいと思います。目の前に与えられた課題をこなすだけではなく、自分自身の成長に向けて、積極的に勉学に向き合いたいです。そして、自分本意ではなく、様々な方達に誇れるような姿勢で学校に通い続けたいと思っています。

ただ、今年は新型コロナウイルスの影響により、望んでいたスタートを切ることができていません。
専門学校からの課題やオンライン授業はあるものの、実技がメインの分野のため、正直物足りないと思ってしまいます。

でも、ここをマイナスに捉えてしまっては勿体ないと思い、チャンスにしようと毎日過ごしています。
ネット社会のお陰で自分の学びたい情報を取り入れて自主学習に取り組んだり、忙しく始まるはずだった新生活の準備をのんびり整えたりと、意外と有意義に過ごせています。

この先がどうなるかまだまだ分からない不安はあるものの、自身を鼓舞しながら努力しています。
専門学校に通える日を待ち望み、それを糧に乗り越えていきたいです。

N.Uさん
将来の夢:中学校の教師

私は北海道の児童養護施設から●●県にある●●〇〇大学に進学しました。なぜ、●●〇〇大学に進学したかというと、小学生のころから大好きな恐竜のことについて学べるからです。なかなか恐竜をメインに学べる大学が日本にありません。

私は施設に入所していたことから「私立大学になんていけるのだろうか」と主に金銭面でとても悩みました。なかなかはっきりと答えが出ないまま高校三年生になったとき、施設職員から様々な奨学金があることを聞きました。ドコモ奨学金もその1つです。それから、施設の担当職員、施設長、高校の担任の先生、さまざまな大人からアドバイスを貰ったり、身に力が入らなかった時叱咤してくれたり、受験のときには施設職員から手作り絵馬をもらい送り出して貰ったことはとても大事な思い出です。

北海道から1人で誰も知らない、何も知らない土地に住むことになり、引っ越した当時は不安がありましたが、大学の学生寮にきたことで学科外にも友達ができ、時には一緒にご飯を作ったりして楽しく生活しています。

大学では全ての授業がオンライン授業に切り替わり、不慣れなパソコンを使っての授業で苦戦しています。最近はようやく課題提出がちゃんとパソコンを使ってできるようになりました。大学には最初のオリエンテーション、教科書販売ぐらいでしか登校できていないので早く登校したいと思っています。

今は新型コロナウイルスで安易に外を出歩けないですが、落ち着いたら●●のことを知るために色んな場所に行ってみたいと思います。北海道に住んでいたので県をまたいだことがないので、大学在学中に兵庫県や広島県や隣の県にも旅行しに行けたらいいと思っています。そして、ドコモ奨学生3期生のみなさんとも早く会いたいと思っています。これからの●●での学生生活を楽しく、身のあるものにします!!

H.Oさん
将来の夢:社会福祉士(ケースワーカー)

私は、今年4月に●●大学社会福祉学部社会福祉学科に入学し、一人暮らしを始めて慣れてきた頃にコロナウイルスで学校が休校となりました。
本当なら友達と今頃遊んでいるはずでしたが、自粛期間が長く遊びに行けません。また知らない土地でどこに何があるのか探そうと思っていたのですが、自粛しなければならず、まだ少ししか●●市のことをわかっていません。
学校の授業は全てオンライン授業なので学校が始まったようには実感がまだ湧きません。このような新生活のスタートとなってしまいました。

このような状況ですが、社会福祉士になる夢は未だ変わっておらず、オンライン授業ではありますが、福祉についての勉強をしています。興味深いものや、色々と考えさせられるような内容のときもありますが、これからは自己の感想に留まらず、改善策も考えていけるまで力をつけていこうと思っています。そして、今後は児童福祉や老人福祉など幅広い場所で活躍できるような人物になりたいと思っています。そのためには今コロナで学校はありませんが、自粛期間が終わる頃にはボランティア活動を探して、今自分にできることを精一杯やってみようと思います。

M.Tさん
将来の夢:障がい児施設の保育士

私は3月に高校を卒業して、4月から●●短期大学の児童福祉学科という学校へ進学しました。今年は新型コロナウイルス感染症の影響で、入学式が中止になり、進学早々残念な気持ちになりました。他にも3月と4月には楽しみにしていた行事がたくさんあったので、全て中止になってしまい残念な出来事が続きました。

そんな中、4月から始まった新生活で、気持ちを上手く切り替えられるようになりました。そして少しずつですが、日常で必要なものも揃えていき、生活も落ち着いてきました。
食事の面では、里親さんから教わったことを思い出しながら、日々の生活に役立てることが出来ています。1人で生活するのは憧れであったのですが、ご飯を食べている時はやはり心細く、寂しいなと感じています。
新生活は始まったばかりなので、金銭面での上手な使い方や、安いお店の見分け方など、まだまだ分からないことがたくさんありますが、駅の周りを散策しながら情報を集めていきたいです。

そして学校から履修登録などの書類が届き、いよいよ本格的に学校が始まろうとしています。自宅宛てに送られた書類を見て、科目数が多いのは当然のことですが、高校より遥かにレベルがあがったことを、改めて実感した瞬間でもありました。書類の中で、里親さんと相談して書くものなどもあるので、5月までにしっかりと話し合って、進めていきたいと考えております。今はこのような状況なので、5月まで家で出来る範囲での予習をしようと思っています。

そしてこれからの抱負は、当たり前のことですが、授業に毎回きちんと通い、まずは1年間保育の勉強をしっかり学んでいきたいです。そして学校内には、小さい子ども達と触れ合える場もあるので、積極的に活動していけたらいいなと考えています。

S.Tさん
将来の夢:トータルビューティースタイリスト

私が専門学校でまず大切にしたい事は友達作りとクラスメイトとの関係性です。私は高校で沢山の学びと様々な経験をしましたが、その中でこれはとても大切な経験と思ったのは、お互いが刺激を受け合うことです。私より才能豊かな人と出会うことで良い所を見つけ参考にする事ができます。
私は初めてこのような体験を出来たのが高校の時で、私が得意でない事を他の人が出来たり、皆それぞれ出来不出来がある中で自分のできない所を出来る人の技術をみて学ぶ、そして自分には思いつかなかった様なアイディアなどが身近に感じられる様な機会でした。これまでもそのようにして今まで自分の技術とセンスを磨いてきました。そして、専門学校ではこの経験を取り入れながら自分なりにアレンジしていけたらと思います。

また、私の通う専門学校では海外研修の機会があります。それに積極的に参加し日本の常識だけに囚われず、常識を破るような文化にふれ、自分の世界観をもっともっと広げたいと思っています。これも同様で専門学校の中に限らずグローバルなアイディアと私の持つセンスをどちらも活かせるような事をしたいなと思います。

今、新型コロナウイルスの影響で、どこの学校も登校制限となっていると思いますが、配付された教材を用いて自宅学習しています。最近では学校の方からも課題が届き、私は美容専門学校なのでメイクアップ検定の基本の練習をしたり、ヘアは自宅に配送された教材を確認し一つ一つの名前を覚えて授業に向けて励んでいます。それ以外にも教材を見ながら予習をしたりしながら、登校する頃には周りの人よりも一歩先に進んだ自分を目指し、努力したいと思います。

R.Nさん
将来の夢:グランドスタッフ

短大に入学して1ヶ月が経とうとしています。
私は将来空港で働くという夢へ向かって、語学を勉強するべく県外の短大へ進学し、今までとは違う新しい環境にとても胸を弾ませていますが、新型コロナウイルスの影響で、学校開始が延び、まだ一度も授業を受けていません。
大学合格が決まった頃は、こういった状況になるとは想像もしておらず、夢に向かっての楽しいキャンパスライフをスタートできると思っていましたが、現状は厳しく、いつ学校で授業を受けられるのか、また留学等ができるのかと不安もあります。

今は、外出を控える中で、学校から与えられている課題に取り組んでいます。
ゴールデンウィーク明けから遠隔授業が始まるという連絡が学校からあったので、この状況を受け入れて、しっかりと授業を受けようと思います。

1日でも早くこの問題が終息し、学校でみんなと授業が受けれる日が来ることを願っています。そして、将来の夢へ向かって精一杯頑張っていきたいです。

H.Nさん
将来の夢:歴史の教師

大学が8月までオンライン授業になったので、出身施設に帰って生活しています。
毎日、オンライン授業を受けたり課題をしたりしています。慣れないことも多いですが、サークルに入ったり、研究室に誘っていただいたり、とても充実した毎日を送っています。

まだ始まったばかりの授業ですが、高校までとは違い好きな勉強を好きなだけできる大学に入れた喜びを感じると共に、外国の子どもたちの先生になるという新しい目標もできました。なので、この自粛期間を使って語学力を上げようと英語と中国語の勉強もはじめました。

新型コロナウイルス感染症が終息したら、サークルや研究室を通して海外の教育ボランティア活動に参加したいと思っています。こんなときだからこそ、家の中で好きなことができるチャンスだと考えて今のうちにやりたいことをやったり、登校が始まるまでの準備をしっかりしていきたいと思います。世界中が大変なときではありますが、しっかり目標を見失わずに勉強していきたいです。
そして第一に健康に気をつけて自粛期間を楽しみたいと思います。

A.Fさん
将来の夢:エステティシャン

4月から専門学生として学校に通うはずでしたが、新型コロナウイルスの影響により入学が延期になってしまいました。

児童養護施設を卒園しこれから始まる新生活。今まで頼ってばかりだった施設の職員にみなさんや共に暮らしてきた大切な仲間達。当たり前のように過ごしてきた生活が大きく変わりはじまる今、学校生活や一人で生活していくことへの期待と不安でいっぱいです。

新しい家に引っ越す日は施設の職員のみなさんが手伝ってくれることになっていたため困ることがなくとても助かりました。ですが、片付けが終わるにつれ職員とのお別れも近づいてきていると感じました。そう思った途端に寂しくなり、このまま終わらなければいいのになと思ってしまいました。全ての荷物が片付き「じゃあ、そろそろ行くね」と職員に言われ、これからの事など最後に少し話をしました。その時私は少しでも言葉を発したら泣いてしまいそうでうなずくことしかできず、顔を見て話せませんでした。話が終わり「元気で頑張るんだよ。じゃあね。」と言われ背を向けて自分の部屋に戻ろうとした瞬間に涙が沢山こぼれおちてしまい止めることができませんでした。部屋に戻り、もしかしたらまだ外にいるかもしれないと思いベランダに出てみたら、まだ職員のみなさんが待っていてくれていました。そしてさっき伝えることができなかった「頑張るね。またね」と最後にしっかりと言うことができました。その時は東京にポツンと置いてこられたみたいで自分が思っていたのにすごく悲しくその日の夜は涙が止まりませんでした。

それから数日がたち、だんだんと今の生活にも慣れてきましたが、まだ学校には行けていない状態です。これから先、普通の家庭の子達と比べると苦戦したりすることが多いと思います。
ですが、私の好きな「神様は乗り越えられる試練しか与えない」という言葉のように、今起きていること、もうダメだと諦めてしまいそうなこと、たくさん弱音を吐いてしまいそうなことが出てくると思います。
そんな時は、この言葉を思い出し何事にも一生懸命に取り組んでいきたいと思います。そして私がなりたいエステティシャンの夢を叶えるために、エステティシャンとして、人間としても一流を目指して行きたいと思います。

T.Mさん
将来の夢:臨床検査技師

私はこの春、●●大学・〇〇学科・◎◎専攻に入学することが決まりました。まだ決定したわけではありませんが、臨床検査学コースを選択しようと思っています。
近頃の大きな話題である新型コロナウイルスの関係で3月31日からの大学の予定が軒並み中止となり、いつから学校が始まるかもわからない状況です。
私は起床後すぐにシャワーを浴びないとダラダラとした一日を過ごしてしまうのですが、ついでのようにご飯を食べて、問題冊子を開いてはろくに片付けもせずに床に就くといった感じの、昨今の社会情勢とは相反してなんとも気楽な毎日を送っています。

新居に入居して一週間が経ち、今でこそ生活も安定してきましたが数日前は本当に大変でした。初日は家に入った時間が遅く契約できなかったため電気が使えず、さらに、自分の家の水道メーターを見つけられなかったため水道も使えず、トイレに行くためにコンビニに歩を運び、18時には部屋が暗くなり始めて19時には桿体細胞が働くに足る光量すらも確保できずに何の活動もできない恐怖に今際の際かと勘違いしてしまいそうになりましたが、次の日には解決しました。
最初の買い出しに行ったときは必要なものがあまりに多く、リュックの紐が閉められないどころか物が飛び出していて、はち切れそうになった大きな手提げ鞄をいくつも両腕からぶら下げて、私の腕と羞恥心は本当によく頑張ったと思います。

私は進路が決まってから、この先の身の振り方についてずっと考えていました。偶然にも非常に長い休息期間が与えられたおかげで、心に余裕をもつことができたためか、ようやくこの大学で四年間頑張っていく覚悟が固まりました。
成績上位者3名の特待生制度の対象となることを第一の目標にします。そして今後、社会に求められ、自身は非常に苦手とする英語の実力を底上げするべく、TOEICのスコアで700点以上獲得することを第二の目標にします。

N.Mさん
将来の夢:公務員・警察官

私の今後の抱負は早く大学生活に慣れ、勉強を頑張るのはもちろんのこと、大学での新しい人間関係を築くことが今後の抱負です。しかし、昨今の情勢を踏まえますと新型コロナウイルスの影響で外出もままならず、自宅で過ごす時間がとても多くなっています。私は外出を控える中で、時間が多くあるなかでは勉強のほかに運動不足にはならないように筋トレをしようと思いました。いま大学ではオンライン授業が進められており、それが終わったら筋トレを行っています。高校の頃はアルバイトをしていて部活が出来なかったため家での自重トレーニングや友達と体育館のジムでトレーニングをしていました。しかし、新型コロナウイルスの影響でジムにはいけないため、家で自重トレーニングをしています。また、私の居る養護施設の職員からは「資格の勉強をしてみないか?」と言われて私も資格に興味が出てきたので資格の勉強もしたいと思っています。

大学でのオンライン授業は映像や動画、power point形式の授業やMicrosoft Temsを用いた多人数でのビデオチャット形式の授業が行われています。課題もパソコンに送られパソコンから課題を提出しています。この様な状況ですが、生活リズムを崩さず、新型コロナウイルスが収束するまで安全に生活できればと思います。

M.Mさん
将来の夢:中学校の英語教師

私はこの春、憧れの大学生になることができました。得意科目であり、好きだった英語を四年間学び色々な仲間に出会えると思うととてもわくわくします。

大学生活をはじめるうえでの抱負は、生活と勉学を両立させることです。施設に在園中の時、自活訓練という、一人暮らしの練習をする機会がありました。私はその練習の結果がとても酷く、とても不衛生で不健康な生活をしていました。そのため、一人暮らしをするうえで、生活と勉学を両立させたいと思いました。

新生活の状況においては、約一年の措置延長となり、現在も施設で生活しています。さらに、外出は控えなくてはならない状況のため、家では年下の児童たちと一緒に遊んだり、筋トレをして過ごしています。
また、一人の時間は洋楽を聴いたり、英語を学べる動画を見たり、毎日英語に触れながらだらしない生活をしないように心掛けています。

これから始まる大学生活では生活と勉学を両立し、奨学生としてふさわしい、充実した四年間を過ごせるように頑張りたいです。

K.Yさん
将来の夢:美容関係の経営者

新型コロナウイルスの影響で大変な状況となり、新しく始まる学校生活も遅れています。
また、家での自粛が要請されており、不要不急の外出は控え、必要最低限の外出を徹底しています。
外出を控える中で、当然、家での時間が増えますのでその時間を有意義に使うことができます。例えば私の場合、美容関係の専門学校に進学したので、美容についての勉学に励む、将来自分が就きたい職業について調べるなど、様々なことに時間を割くことができると思います。だから、私はその時間に学校から届いた教材に目を通して見たり、学校がオンラインオープンキャンパスを開催しているのでそれに参加してみたりして過ごしています。
また、専門学校を卒業した後に自分がどのような職業に就きたいのか考え、気になる職業について調べ、専門学校で何を専門的に学べばよいのかを調べています。

新型コロナウイルスが終息し、無事に学校が始まれば遅刻はしないとか、授業は休まないとか、そういうことは当たり前ですが、授業に対して意欲的に取り組むことや授業以外での予習復習をすることは簡単ではないと思いますので、そういうことに積極的に取り組んでいくことを今後の抱負としていきたいと思っています。

A.Yさん
将来の夢:管理栄養士

4月3日に無事入学式を終え、大学生活がスタートしました。寮生活は3食全て自分で作らなければいけないため、大変な部分もありますが、健康のためなるべく自分で自炊するようにしています。まだ始まったばかりなので、友だちは少ないですが、寮で仲良くなった子たちと一緒にスーパーに買い物に行ったりして楽しく過ごせています。
今は履修登録表を無事なんとか提出することができ、ホッとしているところです。私は短大に入学しましたが、管理栄養士を目指しているため大学への編入を考えています。そのため大学では必須教科である英語I、英語コミュケーションIなどを選択し、他の子よりも少し多く授業を受けています。水曜日はフルコマのためとてもシンドイですが、夢の実現のために頑張っているところです。

新型コロナウイルスの影響で全都道府県に対して「緊急事態宣言」が出され、●●県内全域においては県民の外出、移動の自粛が求められることとなりました。幸い〇〇市では感染者は未だ0のままですが、●●大学では学生と地域への感染拡大防止のため、4月21日(火)より学内での授業を一旦中断することとなりました。そしてこれからは、自宅でのオンライン授業が始まるようです。
今回のこの事態によって大学で行われる新歓などのイベントは一切中止され、部活やサークルの活動もしっかりとできていません。また、楽しみにしていた学科内でのBBQもなくなってしまい、悲しい状況です。少しずつ友だちとも話せるようになってきた段階でのこの事態だったため、仲良くなるチャンスを奪われ、かなり残念です。

授業再開の目処としては、5月6日に緊急事態宣言が解除された場合、2週間後の5月20日より再開されるようです。いつ緊急事態宣言が解除されるか、いまのところ見通しがついていないため、確実ではないですが、明るい未来になることを願って自宅でのオンライン授業に取り組んでいきたいと思います。

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